「一番観たかったもの」をありがとう。

最初のお写真は2017世界選手権・男子フィギュアのメダリストたち。

結弦クン、3年ぶり王座奪還おめでとう。

2位宇野選手、3位ボーヤン・ジン選手、おめでとうございます。
平昌オリンピックの3枠獲得にもおめでとう!とお疲れ様を心より申し上げます。

SP5位発進の結弦クン。

最終グループの第一滑走。ノーミスをして高得点を出して後の選手たちにプレッシャーをかけられるか。ミスしたら安心して滑らせてあげることになってしまう難しい位置かもしれない・・・

6練後に考える間もなく演技スタートなのはきっとプラスに出る。

演技スタート。

4Loも単独4Sも綺麗に着氷。

美しいスピン、ステップ。

魅入りながらも、あのジャンプのことが心に掛る。

鬼門であり続けた後半の4S-3T。鮮やかに決めてくれてひたすら安堵。

「もう大丈夫だよ。」何も言えない私の代わりに隣で見ている彼の声が聞こえた。ジャンプは全て、綺麗に降りた。

ようやく楽しめる。Hope & Legacyの世界を。

優しい風。柔軟な水。


「自然」そのもの。彼自身も「溶け込めていた」と。

LIVEではジャンプの成功を祈るしかできなくて。

録画を観直して、このプログラムの持つ「日本的な美しさ」にも気づくことが出来ました。(ご指摘頂いてありがとうございました。)


一番観たかった、ノーミス・パーフェクトの「Hope & Legacy」の完成形。

揺るぎのない「No1」


キスクラで。自らのFS世界最高219.48を上回る、223.20をマーク。綺麗な一筋の涙が印象的。

ずっと、過去の自分と闘っていたんだろうなぁ。今季フリーだけとはいえ超えられて良かった。

ノーミスしたら誰も敵わないのはわかっていたけど、それがなかなかできなくって苦しんでいたと思う。

一番大事な試合、世界選手権でホプレガの完成形を魅せてくれて本当にありがとう。

結弦クンの神演技の後は、「やっぱり5位でも大丈夫だった~」とやや安心ムードで見ていました。昌磨君の点数にドキッとする瞬間もありましたが。(^^;)

羽生選手の完璧な演技後は、ほぼミスなくまとめたボーヤン君、昌磨君が自己ベスト更新と、メダル獲得。

SP2位。昌磨君。衣装。そっちの方が良いって。(駄)

個人的には、完璧な羽生選手に比べたら点数出過ぎと率直に思ったけれどそれはジャッジの判断ですから。(苦笑)
ほぼ完ぺきにきっちりまとめ強くなりましたね。これからの男子の闘いが、なお一層楽しみです。

パトリックの衣装には毎回突っ込みを入れたくなる(^^;)

今回は、部屋着。(ジャージとかサイドの模様が気になるパンツとかいつも楽しませてくれてありがとう)

フリーの後半でジャンプミスが出るのがお約束だし、高難度の4回転ジャンパーではないので絶対抜けると思っていました。でも、まだまだ彼のスケートは観たい。

ハビ。3連覇のプレッシャーと、4回転2種類だと「ノーミス神演技をしないと勝てない」演技前から苦しい状況。

けれど、その前に高難度4回転ジャンパーの結弦クンが「ノーミス神演技」をしてしまったせいもあるのか、最初から精彩を欠いていたように私には見えた。

来季、4回転を増やして闘ってくるのか注目したいです。


優勝インタビューで。(肌が綺麗そうだな~。特にこのお写真が。)
(同時通訳が入るってかっこいいと思いましたが、結弦クンの英語に被ってしまったのが残念でもありました~。)

一番観たかった「Hope & Legacy」の完成形を、逆転優勝するためには1つのミスも許されない極限状態で私たちに見せてくれた結弦クン。

貴方の強さに心から敬意を表し、「ありがとう」と言いたいです!

やはり結果はついてきましたね。

結弦クン自身とファンが心から望んだ、3年ぶりの世界選手権優勝、本当におめでとうございます。

表彰台の一番高いところが、誰よりも似合います。(感無量です)


全ての選手の背中を追っていると語り、年齢に関係なくすべての選手をリスペクトする彼。

私はそんな彼に、どうしようもなく惹きつけられて、1番の夢であるオリンピック連覇に向かって多くのファンの方と一緒に、同じ方向を見ているんだと思う。

フリーの記事を書くのにも時間がかかることを理解して、それでもアップを待ってくださってこのブログに来てくださる方々を私は、お友達と思っていて、お越しをお待ちしています。いつもありがとうございます。(色んな意味でブログタイトルは形骸化してます。(^^))

大好きな史上最強のEX「The Notte Stellata」は、ファイナルも4CCも体力が続かないで書きそびれています。

今回はもし大きなニュースが無ければ、突然アップできるチャンスがあると良いなと密かに思っています。あくまで願望です・・・

順位表です。結弦クンとネイサン君の一騎打ちムードがSPで消えちゃいましたね。

自分用ジャッジスコア

今回のお写真はデジタル朝日・getty・newscomさんよりお借りしました。
キャプチャーはpino16・17さんの動画よりお借りしました。
いつもありがとうございます。

国別出場も決まり、嬉しいです。

良い状態で帰国して、仙台でのイベントや次の試合に臨めますように。
国別出場者発表と、会見まであと少し。とてもとても楽しみです。

3年ぶりの王座返り咲き、本当におめでとうございました。

最後までお付き合い頂いてありがとうございました。

「一番観たかったもの」をありがとう。」への10件のフィードバック

  1. 早速の記事更新お疲れ様です。
    前回のコメントでは羽生さんを上げたので・・・今回は
    ・・・・ダメ出しと思ったのですがね・・・・。
    SPしかちょんぼがないので・・悔しいかな・・・・羽生さんの
    気になるところを書いてみようと思います。
    今回は、滑走順がSPでは慣れない6分間練習のすぐあと
    ということで、コールされてからやはり33秒でスタンバッていました。
    5秒以内はディダクション1点・・。
    以前浅田選手もやらかしていましたね・・・。それも6分間練習のあとでした。
    これで、フリーの滑走順が最終Gのトップでももう絶対ミスしないよねと思いました。
    4S-2TタノのInvalid elementは、両足が(片方は膝)が氷についていたので
    2歩以上間合いがあるとみなされたのでしょうね。残念。
    この失敗がFSでの後半4S-3Tの成功につながったのでしょう。
    軸をやや前のめりにしてきましたね、世界いちむつかしい、3Lzも軸が
    やや倒れた形にして修正して完璧な演技となりました。
    SPのイーグルステップ?からの4LoはもっとGOEが出てもいいのかと思ったのですが・・・よくわかりません。
    FSの楽曲のホプレガ、世界選手権まで、私はちゃんと聞いてなかったんですけど・・・。
    今回ちゃんと聞こえてきたら・・・私の好きな『旅立の時』という曲・・に似てたので
    とても好きになりました。羽生さんのエメラルドグリーン、ブルーの衣装が曲の
    世界観を醸し出して楽曲、演技、衣装までもばっちりなので、演技構成点
    にも良い影響を与えたと思います。
    インタープリテーション10点がたくさん出てましたよね。
    ただ、羽生さん省エネハイブリットリンク使いがちょっと私的には不満ですが
    4回転時代大事な体力を温存するためのエコかな?と解釈するといいのかなぁ。
    それから、勝ち方も変化してきて・・。
    今までは圧倒的に、SP点数を出して、FSでは1コケでも貯金で優勝する
    パターンから、FSで大量点を出し追いあげる本当に強い羽生さんになってきました。
    FSのプロトコールから気になったところは、後半の3A-2T,3A-1Lo-3Sの
    GOEのジャッジのバラツキがなぜだろうか?と
    3Aからの3連の1Loから3Sの踏切がごちゃごちゃ見えたせいかな?とも
    思いましたが3A-2Tはなんででしょ・・・。
    ショーマくんはFSで3A-3TGOE で3点もらってましたが・・。
    なんででしょ・・・羽生さんのジャンプはエアリーでショーマのは幅跳びタイプの
    3Aなので、その辺でしょうかね。
    ショーマの4回転は、やはり着氷がオーバーターン気味なので、ガムザッティさんと同じく私もそこを改善しないとと思います。
    ついでに書きますが、ボーヤンが思いのほかスケートがうまくなって、
    表現力もついてきているので、はまりプロが来たら5輪では怖い気が
    しました。
    書きだしたら・・・もっと長文になりそうなので終わります。
    自分のブログで書けってかぁ・・・・(笑)

    1. ちゃあ@さん、早速のコメント、愛あるダメだしありがとうございます。
      30秒ルールは。多分ご本人も30秒越えてると思ってなかったとしか言えません。(^^;)
      やはり時計をきちんと観ないとダメですね。
      J5の点数が辛くないですか??GOE1~3て、個人の好みもあるかも知れなくて当てにならない?
      はにゅさんご自身、「あのジャッジいるよ!と思うことがある」とどこかで語ってました。
      自分に辛いのが誰かわかってらっしゃるんでしょうね。
      結局ダメ出しは30秒ルール抵触とSPコンボで、またアゲて頂いたような。^^
      SPが悪くてもFSでしっかり決められる強い羽生さんです。
      後半のクワドに向けて前半は抑え気味とスポーツ紙にあったと思います。
      それは大目に見てください。
      でも、3連は一番綺麗だと思います。ばたついてるの宇野君(^^;)
      やはり昌磨君のクワド着地にちょっと癖が~と思っていたら。
      オーバーターン気味だったんですね。ありがとうございます。
      でもここで私があーだこーだといっても、判断するのはジャッジですしね・・・
      皆、表現力頑張ってくるでしょう。トータルパッケージを磨かないと羽生さんに勝てないってことで。
      5輪は350点台になるかもなんて言われてるし。楽しみでもあり、怪我が怖くもありです。
      ホプレガは良い曲ですよね。旅立ちの曲、you tubeに合ったようなので、聴いてみますね。
      衣装にもこだわって、肌襦袢もきちんと自分の肌に合わせて決して人任せにしない、こだわりの羽生さんです!!
      世界観ばっちりですよね。あれ??こんなにほめて頂くなんて本当に嬉しいです☆
      やっぱり再開してください。ご自分のブログを。ひらまさにむけて、書きたくなってきませんか!?
      ご自身のを再開してもまたいらして下さいね。

  2. ガムザッティさん、こんばんは。

    「一番観たかったものをありがとう」
    このタイトル見ただけでジーンとしてしまいました。
    ガムザッティさんが(ファンのみなさまもですが)いつか観れると信じて待っていたものを、結弦くんはこの大舞台で観せてくれたんですね。
    もちろん私もですが、このタイトルの記事を読めたことも嬉しいです。

    結弦くん、ほんとうに素晴らしかったですね!
    “ノーミスしたら誰も敵わない”  有言実行で証明してくれましたね。
    鬼門と言われた後半の4S-3Tを決めた瞬間は、私でさえ涙が出たくらいです。
    ほんとにすごい! ほんとに良かった!
    結弦くんが表彰台に両足で飛び乗ったとき、色々な思いが交錯して感慨深いものがあったんだろうな~って、そこも感動でした。
    でもこんなドラマのような展開が待っていたのなら、SPで縮んだ寿命を返してほしいです^^;

    結弦くんのフリーのときの私の一部始終を、次男が背後で食事をしながら動画に撮って彼女に送っていたことをさっき聞きました((+_+))
    ジャンプの度の派手なガッツポーズと、涙声の奇声が自分で見ても笑えるほどでした(恥)

    ガムザッティさん、感動の素敵な記事をありがとうございました☆

    1. サザンさん、こんばんは^^
      記事への嬉しいお言葉ありがとうございます。
      感動して頂いたのは、やはり「羽生結弦選手」というアスリートが素晴らしいからだと思います。
      私は観たこと感じたことを綴ったのみです。^^
      「ノーミスしたら誰も敵わない」をまさしく有言実行。
      鬼門を破り次々とジャンプを決めていく彼に、言葉は出ずひたすら祈るだけでした。
      これが会場だったら叫びますが。家だと言葉が出ないんです。スタオべはしました。(^^)
      表彰台に飛び乗るシーンもキャプしたんです。カットしないで載せればよかったですね。(^^;)
      サザンさんは、感情表現が豊かなんですね。動画に撮った次男さん、グッジョブです。
      私も観たい!とリクエストさせてください。ガッツポーズと涙声の奇声。(^^)/
      本当に一番観たかったのです。完成形のホプレガ。
      タイトルも、きもちのまんまで、もう「世界選手権FS」なんて入れなくていいやと思ってつけました。
      何だか、最高のお褒めの言葉を頂き照れてしまいますが、素直にありがとうございます、と申し上げます。
      代々木で会ってきますね。(友達じゃないし、小さくしか見えないかもしれないけど(笑))

  3. スゴイ、すごい、凄い!
    もう、それだけです。
    そして「5位でも大丈夫」と彼を信じていたガムザッティも凄い。
    大変失礼ながら、ド素人のワタクシなど、本当のことを言えば5位と聞いて諦めていました。
    だからこそ、歴代最高得点での大逆転を成したことにより大興奮することができました…なんて言い訳をさせていただきます…(^_^;)。
    でも多分、ワタシ以上にガムザッティさんは大興奮だったんだろうなと思いました。
    速攻でブログを更新されたってことは、そうなんでしょうね(^o^)v。
    ワタシもこちらのブログで、また大逆転の興奮を再度味わうことができ、ありがとうございました。
    これからもファン目線による羽生選手への愛があふれるレポート、楽しみにしています(^o^)v。

    1. ヒッキーさん、こんばんは~(^^)/
      「5位でも大丈夫」ノーミスが絶対条件ではありましたが、信じていました。^^
      ヒッキーさんに3回も「凄い」とおっしゃって頂き嬉しいです。

      5位でも点数差は大丈夫。10.66も充分射程圏内と思ってました。(ホントです)
      フリー前にアップしておいたから、説得力ありますよね。(なんちゃって)
      実際に神演技を見たら感激と安堵で、はしゃぐというより良かったぁとへなへなした感じでした~。
      少しだけ、「フリーで怒涛の追い上げをしてもわずかに及ばず、のパターンになったら嫌だな」という気持ちはありました。
      それでも逆転を信じていたので、私の気持は3年ぶりの優勝に喜んでいたかもです。
      メディアの多くの方たちがダメかも、と思っていた点差を逆転した彼はやはり凄いですね☆
      愛だけで書いてますので、これからもそんな気持ちを綴っていけたらいいな~と思っています。
      温かいお言葉を、ありがとうございます。

  4. ガムザッティさん、こんにちは!

    結弦さん、先ほど羽田に無事に凱旋帰国されましたね。
    疲れている様子もあまりなく、安心しました。

    私たちが一番観たかったもの、それは結弦さんにとっては一番観せたかったものですよね^_^
    ショートとフリー、両方揃った完璧な演技は国別までのお楽しみですね。
    結弦さんは当然それを観てもらうつもりでしょう。

    私も試合のLiveでは、ジャンプの成功を見守るので精一杯でした。
    リピをすることによって、ワールドのホプレガの魅力が更に見えてきますね。
    ホプレガはシーズンの最初は、
    盛り上がりに欠けるとかいう声も聞こえていましたし、特定のキャラクターを演じるのと違って、特に普通の方々には掴みどころの解りにくさもあったかもしれません。
    けれど、今回のワールドではそんなことはまったく感じさせない素晴らしいプログラムに仕上がっていたと思います。

    来季に向けて、男子フィギュアの世界を結弦さんがどう進化をさせてくるのか楽しみですo(^_^)o

    1. 美結さん、こんにちは。
      凱旋会見、少しだけみました。これから追いかけでゆっくり観たいです。

      美結さんの仰るお通りです。
      私達が一番観たかったもの=彼が「一番観せたかったもの」ですね。
      それを大事な世界選手権という大舞台、一つミスをしたら優勝を逃すであろう極限状態で届けてくれた結弦クンは凄いですね。
      ホプレガ、シーズン序盤は「物足りない」という声を聞きました。
      彼自身も「表現しきれなくて曲が離れて行ったこともある」という趣旨のことを会見でおっしゃっていましたね。
      本当に、素晴らしい完成形・仕上がりを見せて頂けて感無量です。
      次は国別で、二つ揃った完成形を観るという楽しみも控えていますね。

      来季はみんな、技術の進化はもちろん表現も頑張ってくるかもしれませんね。
      進化の止まらない男子フィギュアと、結弦クンの次のシーズンを楽しみに待ちましょう(^‐^)

  5. ガムザッティさん、こんばんは。
    もうのんびりの更新がまた早い〜。やっぱり嬉しいからですよね。1番観たかったものを世界選手権で観る事が出来て胸熱です。
    前のコメントで書いたようにSPが断然1位といっても10点差位なら男子シングルは分からないと考えていたんですよ。でも今日の凱旋記者会見でSP後の落ち込みがハンパなかった様子で、何よりもファンの声に助けられたというご本人の言葉。そうか、あの羽生選手でも落ち込んでしまったのかと感慨深いです。
    それからプロトコルを見るとちょっと不思議なGOEがありますよね。別に宇野選手がどうのという訳ではないけれど点が出過ぎる感じです。彼のジャンプは力んでるように観えるし、着氷の際にぐいっと腰や足首をねじるような感じがあり、少しジャンプの理想とされる8項目のうち2〜3位しか満たしていないのに結構GOE2点台もありびっくりします。スコアばかりの問題ではなくて、ああいうジャンプは怪我にもつながると心配です。海外の解説でも3Aはイーグルから跳ぶとGOEが高くなる傾向があるがカウンターから跳べるのは羽生結弦しかいないという。
    それからスポーツ新聞等でフリーの後半は抑え気味な滑りってありましたか。それは曲調に合わせての滑りだし、そのスケートの滑りが速いこと速いこと、あの部分からコンボの連続技を繰り出すんですよ〜。私は今までこのホプレガがあんなに風・森・水の自然を壮大に清らかに表すものだとは分かりませんでした。ここのところで涙腺崩壊に到る訳です。
    ちょっと小耳に挟んだ話題です。ミーシンコーチに今回のセ・センについて尋ねたら男子シングルは壮絶だったと、トップ6とその他の選手とのレベルの差は歴然だが、Yuzuru Hanyuは何時も会うと通り過ぎずに挨拶をしに来てくれる。彼ら6人もぎすぎすした感じはなくて、そういう人間のレベルにも達している、トクタミシュア選手のカムバックについてはどうか?の質問にそれが実現できれば私は名伯楽だというものです。これには笑ったわ。
    それからハビ、少し痩せ過ぎている印象を受けました。やつれているという。結弦くんがいてもそう見えるのは相当ですよ。これは身体を作り込み過ぎて失敗しちゃったのかなと心配です。やっぱりユヅ&ハビで多いに切磋琢磨して平昌五輪まで疾走してほしいんです。

    1. サライさん、こんばんは。
      確かに更新早かったですね。(普段ドンだけ遅いの?)
      嬉しいのはもちろんですが、お仕事は金曜日に期間満了だけど、月曜日にお休みもらっていてその日のうちに書きたかった。
      仕事をして帰ってから書くのはつらいというのもありました。身体はやはり、以前と同じという訳に行かなくて。
      今日、宇野君と「みんなのニュース」に出てましたね。SPのミスで落ち込んだけどファンの声に助けられたと。
      私達の念も届いたかな(笑)
      書き方が悪くてごめんなさい。フリーは、後半の4回転に備えて前半抑え気味ってスポーツ紙でも観て、佐野さんも言ってたかも。
      記憶がごちゃまぜになっているかもしれませんが、ご容赦を。(^^;)
      宇野君はやはり、ランディングに癖があり、得点も出過ぎと私も思っています。
      彼を貶めるとかそういうのではなく。同じ先生に教わった、佳奈ちゃん・真央ちゃんもジャンプの矯正に苦労してるし。
      ジャンプ指導どうなんでしょ・・・
      ホプレガは、自然を壮大に清らかに表現していると私も思います。
      涙腺緩みます。サライさんは崩壊ですか(笑)
      会見で彼の言葉としては聴けてないけど、得意のスポーツ紙情報で、
      「風や川の中にどぷんと入っている感覚」で滑っていたとありました。
      トップ6の選手は皆いい雰囲気の様で何よりです。今回はパトさんとも、昌磨君の点数を見て、
      「ナショナルは嫌だ」「宇野と対戦するから?」と談笑もして。ネイサン君やボーヤン君との楽しげなお写真も上がってるし。
      トクタミシュアのこと忘れてました。(^^;)リプさんやラジオノワさんも見当たらない。
      グレイシーもいない。ワーグナーも精彩欠いてる。
      ハビ、ゆづで平昌まで切磋琢磨してほしい。私も同じ気持ちです。
      ハビが新しいジャンプ入れてくるか、そのあたりも気になります。
      結弦クンがLzをどうするのかも。
      まずは国別を楽しみにしたいと思います。^^

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