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ラスト・ホプレガにありがとう。


国別対抗戦2日目の男子フリー・第1グループの6練のことはあまり覚えていない。

家で録画を見て、テレビに映らなかったけど練習前に選手が整列して客席に手を振る時。結弦クンが第6滑走なのに第1滑走者のところに並びかけたこと。


4T-1Loでジャンプを止め、この時に本番でもクワドからの3連続チャレンジするのか?と思ったこと。

ジャージを脱いで見られたホプレガの衣装がとても綺麗だった事も、後から甦った記憶だ。

現地観戦は魔力だ。

私が命を懸けてこの場所に戻ったのは彼を応援するためだ。


すべてここに戻るためにがんばって、そうして還って来られた。

彼の演技を観たい。ただそれだけ。

ケビンの写真を貼る理由。第一滑走の彼の最初のポーズを観て。
「ジャッジ側ってこんなに幸せだったのね☆」と思ったからです。(^^;)

毎回ショートサイドか、ロングサイドでもほぼ「ジャッジ側」になれないので、最初と最後のポーズや演技の魅せ場が後ろからの運命に慣れちゃってました~。


演技前にこんな微笑みを浮かべていたんですね。

ラストホプレガスタート。

4Lo決まって良かった~!

2本目の4Sが抜けたことで却って「のびのびと滑って」と考えた自分。

ビールマン今回は、抜いたんだね。とか案外冷静に覚えている場面も。

大好きなポーズ。

4S-3T(トーゼン祈るポーズだけどあっさりクリアー。ホントに鬼門だったの??)


安定感抜群の4T。3A-2T(大好きな両手上げ)

4T-1Lo-3S(4回転からの3連続試合成功おめでとう!)
写真が違うのは大目に見てください。

ハイドロとっても素敵だったんだけど今回はお写真がないからイナバウァー。
(絶叫してました。)

最後は3A決まれば最高だったけど。シングルに。それでもすごい!と思った。

客席の皆様も、私の気持ちも最高潮。

彼自身は演技後、「まとまりきれなかった」と悔いが残ったようですが。
今シーズンはこの抽象的で難解な曲を見事に滑りあげて、最終的には大好きなプログラムとして記憶に残してくれた。

衣装も含めて素晴らしいプログラムでした。(^^)
渾身のラスト・ホプレガをありがとう。

最初のお写真の似合いすぎるおリボンに戻る。(笑)
もしかして「猫耳~っ??」と思ったけどリボンでした☆


得点。200.49。第二グループにプレッシャーかけられたよねっ。

第二グループ。パトリックもジェイソンも美しかったです。
パトさん、フリーでは演技構成点1位だった(^^;)凄いですね。
ボーヤン君が珍しく4Lzがパンクしてしまった。

ネイサン君が怪我の影響で精彩がなかった。次のシーズンに響かないと良いな。
私は観られて嬉しかったけれど、休んだ方がよかった気がする。

全体的に皆さんが世界選手権のピークを越えてお疲れだった印象。

今季の男子シングル最終滑走昌磨君。抜群の安定感と素晴らしいシニア2年目の成績。
後半、珍しく転倒。それでも絶対ジャンプが抜けないのは強いし、転倒も引きずらなかったのも強いと思った。

結弦クンがハグでお出迎え。

リボンは遣いまわし??

得点198.49。なぜ200点にのらなかったのか会場ではわからなかった。
後半の4Fがリピートと回転不足になったからと知ったのは録画でです。(^^;)

ちゃんと4Fの見分けがつけばその場で理解できたはず。もっと勉強します。

そんな訳で結弦クン昌磨君のワンツーで男子フリーは終了。SP1位の昌磨君の貢献も大きくチームジャパンが優勝!でした。(いつものことですが、3日目の女子は割愛で!)


結弦クンの演技後のインタビュー

団体戦だからひたすら申し訳ながってました。
これから演技の昌磨君へも、ショート1位に感謝して全幅の信頼と共に温かいエール。

チームに対して
「女子もダンスもペアもホントに全力で最期の一滴まで出し切ろうと頑張ってくださっているので僕もそれにしっかりとパワーを送れるように応援したいと思います。」

最終戦で後半に4回転3本成功と、4Tからの3連続も決まっておめでとう。
このポーズもおなじみになったけど、見納めですね。

結弦クンの演技前と演技後インタビューのお写真のキャプチャーは、Dasani Tさんの2017 WTT – Yuzuru Hanyu FS [CBC]と、TVasahiさんの羽生結弦 男子フリー後インタビューからさせて頂きました。

お写真は、デジタル朝日・スポナビ・日刊・newscom・getty・読売さんからお借りしました。ありがとうございました。

(国別対抗戦男子フリー順位表です。)

自分用ジャッジスコア

他の競技割愛なので、チームジャパン優勝のお写真貼っておきます。


3年ぶりの優勝おめでとうございます。
日の本一の力を出し切ってくださった選手の皆様ありがとう。団体の順位も用意してなくてごめんなさい。こんなブログ無いですよね。


三原舞依さんを応援する羽生さん。やはり吹き出物があるな~(^^;)


ガラスの靴を用意する羽生さん。一人だけ赤法被。スポンサーのロゴ入りジャージ着用義務があるから一人だけなのかな。そんな風景も団体戦ならではの楽しさでした。

アプリで応援席の羽生さんをスクリーンショットしまくったのは私だけではないはず。
テレビ朝日さん、大盤振る舞いありがとうございます。(笑)

大好きな白鳥さんのEXまでは間が空くかもしれませんが書く予定です。(パソコンと私が故障しなければ)

最後までお付き合い頂いてありがとうございました。

1番楽しい銀メダル・2017四大陸選手権 結果


2位でごめんね。と表彰式で手を合わせる結弦クン。
スポーツ紙で見た彼のこの表情に心を奪われて、ネットで見つけられてホッとしました。夕刊フジさん、ありがとうございます。

男子フィギュア・真四回転時代の幕開けとも言え、超ハイレベルだった2017・四大陸フィギュアスケート選手権。

制したのは、17歳の超新星・ネイサン・チェン選手でした。
初出場・初優勝おめでとうございます。

SP2位。昌磨君。
初の4Lo成功おめでとう。クワドの調子は良かったのに、3Aでの連続ミス。

SPは完璧だったのに。SPとFSを2つ揃えることの難しさを感じました。


逆転をかけたSP3位の羽生選手。「Hope & Legacy」

最初のジャンプの緊張感は、真央ちゃんを一番に応援していた頃からずっと変わらない。
4Loも、4Sも綺麗に着氷。

流れるようなスピンとスケーティングで魅せてくれます。

この試合またしても4Sのコンビネーションが入らず。(;;)ご本人も自信を無くしたらしいです。

最後のクワド(予定)、4Tは綺麗☆

その後は驚異のリカバリーを観ることになる。

4T-2Tをとっさに着ける判断力と、身体能力。

最後のジャンプはいつもの3Lzではなくって3A。

試合中にスケーティングの流れを壊すことなく、ジャンプ構成をその時に点数の取れるものに変更した彼・・・凄すぎます。


ライストで、回線が込み合っていたのか、途中でパソコンの状態が乱れ羽生選手の演技を同じシーンを数回逆再生したり、訳の分からない画面に変わったりしてしまいました。

ようやくパソコンの状態が戻った演技が2S-1Loの所だったので、1Loだけを見て、3Aからの3連続を失敗したのかと勘違いしてしまった為、後のジャンプの展開についていけなくなってしまいました。

FSは206.67。今季初の200点越えで1位でしたが、総合でネイサン君に及ばず2位と言うことだけわかりました。

地デジで本田さんの解説を聞いて、ようやく怒涛のリカバリーを理解出来た次第で、お恥ずかしいレベルです。(^^;)

最終滑走のネイサン君。

SP1位での折り返し・最終滑走のプレッシャー。
歓声最大の羽生選手の後という悪条件もはねのけて、すべてのジャンプを着氷。

ジャンプが安定してきたせいか、バレエを習っているというのがうなずけるような美しいポージングもありました。

フリーでは204.34。羽生選手にわずかに及ばず。総合では猛追を交わしての1位。
未だ粗い表現を磨いて、ジャンプを後半に持ってくるだけでまた点数が伸びると思うと怖い存在。

羽生結弦の凄さ。
・諦めない精神力。失敗を引きずらず、とっさにプログラムを流れを壊すことなく変更する技術と機転。


・ジャンプの難易度はネイサン君に及ばないので、FS技術点はリードされるがそれもほんのわずか。フリーでは5本の4回転を決めたネイサン選手を上回り1位。

(トップ3の皆様おめでとうございます。昌磨君、四大陸は初の表彰台良かったですね。)
SPのサルコウパンクがなければ真ん中だったと思うと悔やしいです(;;)

たらればはなしだけど。って、昨季のスケ・カナのSPジャンプ2本0点の時も言ってたな~。


表彰式で見せた、「も・ちょっと」ポーズ。今回こそ、まさに「も・ちょっと」
フリーで200点越えても、300点超えても2位。
ハイレベルすぎます。今の男子。

SP3位発進を引きずって沈んでいた私ですが、やはり今の男子フィギュアのハイレベルな闘いを見られる幸せを感じています。

もちろんジャンプだけでなく、スピン・ステップ、スケーティングの美しさを兼ね備えた人に魅力を感じます。

だから彼に最も魅かれる☆


楽しい銀メダル、と言い切った彼。
本当に今のライバルたちの存在を歓迎してこの状況を楽しんでいるんだと思う。

(爽やかに銀メダルを掲げる彼。四大陸は全て銀(^^;))

昨年のように、シーズン終了後にどこか痛めていました・・・とならないことを願います。世界選手権に向けて良い練習が出来ますように。

今年こそ世界王座を奪還してね。(と言うのも3回目です(^^))

現在世界選手権2連覇中のハビエル・フェルナンデス選手が加わっての世界選手権。
これはもう楽しみです。

そろそろLGCの、ノーミスも観たいです。(^^)

ネイサン君、まだ17歳の時点で、SP・FS7本のクワドって身体にはどうなんだろう・・・
昌磨クンは、冬季アジア大会にも出場。(どう考えても強行過ぎる(^^;))
結弦クンも、今までの疲労や衝撃の蓄積が心配。

草太クン・宮原選手の疲労骨折などもありましたし。

選手の皆さんが怪我なく、平昌まで進めますように。一番の願いはそこですね。

順位表です。

自分用ジャッジスコア

表彰式での、「も・ちょっと」の動画のキャプは、pino16・17さんの2017 4CC FS+表彰式からさせて頂きました。

羽生選手のインタビューのキャプチャーも、pinoさんの20170219 四大陸結果ニュース⑤からさせて頂きました。
いつもお世話になり、ありがとうございます。

僅差の2位と残念ではありますが、来年の平昌オリンピックに向けての良いシュミレーションになったようで、良かった!と思っています。

今回のお写真は、主にcanonさん、newscomさん、ゲッティさんからお借りしました。

最後までお付き合い頂いてありがとうございました。

優勝おめでとう!・2016・NHK杯男子FS

fs-nhk-top-3
最初のお写真はメダリスト3人。ネイサン・チェン、田中刑事選手、グランプリ初表彰台おめでとうございます。
そして結弦クン。NHK杯2連覇おめでとうございます。

NHK杯2日目。徐々に札幌の寒さに体も慣れてきたような。
結局、真駒内駅からシャトルバスに乗って会場に行く以外、ホテルが地下直結だったため外に出ることがほとんどなかったこともあるかもしれません。(^^)

nhk%e3%80%80trophy-entrance(真駒内アイスアリーナのエントランスです)

真駒内アイスアリーナへのシャトルバスも、ビッグハット同様手厚くて大変助かりました。
会場でも極端に寒い思いをせずに済みました。

滑走順の書かれた用紙を、試合の記念に持ち帰らせて頂くのも楽しみでしたのに、今回は配布ナシ。
数か所に貼られていたものを皆さん、写真に収められていました。経費削減?
time-schedule(こちらはSPのもの。もっときれいに撮れば良かったですが、順番待ちの方がいらして焦ってしまいました(^^;))

ダンスや女子も観戦しましたが、例によって結弦クンとネイサン君のみ、書かせて頂きます。

第二グル―プ、6分間練習。
結弦クンが6練で珍しく、3連続のジャンプを跳んだ。
そのスピードが凄かったっ!家でテレビでチェックしたけれど遥かに素早く感じた。

今日は4Lo決まるかなっとそのことでアタマはいっぱい。

田中刑事選手もいい演技をして、その後が結弦クンの滑走順。
30秒ルールになってからはブライアンとの握手がテレビに映らなくなってしまった気がする。

fs-nhk2016-op
軸確認・両手を合わせてスタート位置に着く。
両手を上げて演技スタート。

fs-nhk-4lo4Lo降りた~っ。国内とグランプリでの初成功、おめでと~っ!!

fs-nhk-he-is-smiling2本目サルコウも綺麗に着氷。

fs-nhk-beal-man柔軟性の賜物ビールマン。

fs-nhk%e3%80%802016%e3%80%80風や木・水などの自然にあるものを表現したい

fs-nhk-2016-hope-and-legacy肩を動かすこのプログラム独特の動き。

fs%e3%80%80nhk-%e3%80%802016-dramatic(この表情、かなり好きっ!!)

fs-nhk-4s-fall(サルコウ転倒。コンビネーションにならず残念)

fs-nhk2016-he-is-good-skating

その後の4Tは綺麗に降りたし、3A-3Tにしたのもさすが。3連続の最後がダブルになったのは家で録画を観るまで気づかなかった(^^;)

fs-nhk-2016-hydro(魅せ場のハイドロ)

fs%e3%80%80nhk-2016%e3%80%80ina(いつみても美しいイナバウアー。若干時間が短くなったような気も・・・)

fs-nhk-combination-spin(そういえば、今季は誰も最後のルッツを心配しなくなった。これも成長の証でしょうか)

fs-nhk-after-his-performance(演技終了。遠くのお客さんにまで、視線をありがとう。フリーは少し遠かったけど、眼があった気がした。気のせい?)

fs-nhk-a-lttle-bit-2
前日のSPに引き続き、も・ちょっと。

fs-nhk-hug-with-brian(おなじみのブライアンとハグ。プーさんの扱いにも慣れてる(^^))

fs-nhk-score-beyond-300
オータムクラシック・スケートカナダでは物足りなかったスコアが今回は300点越え。

fs-nhk-2016-neysan-chen最終滑走のネイサン・チェン選手。

4Lz、今大会では一度も決められず。
SP同様、4Fの後にコンビネーションを付ける機転と能力には脱帽。

5回予定の4回転を、4回にして構成を大きく変えたことも、家で録画を観て知った。
ジャンプのランディングはステップアウトや、「おっとっと」が目立つ。

フィン杯より遥かに良くなってはいると思った。粗さを修正したら手ごわい存在になると思う。

「ダッタン人の踊り」のコーラスの部分が頭から離れず、今でも脳内で音楽が鳴る。(笑)
衣装の生地やデザインが博物館に展示されている昔のものように感じたが、却ってそれが新鮮なのかもしれない。(大真面目です)

総合では2位のネイサン君に32.56点差で、ぶっちぎりの優勝。

fs-after-performance結弦クンの後半の4S転倒でセカンドがつけられなかったので、単独4Sのリピートになってしまうことは、ルールをしっかりと把握できていない私ですが会場にいても理解出来た。
4S-3Tが確りきまれば200点軽く超えましたね☆

fs-nhk-winner-interview表彰式前の優勝インタビュー。
「「も・ちょっと」は、「冷静に考えてみたら全然もうちょっとじゃなかったんで。ショートはもうちょっとだったんですけど」

ストーリーがなく、超高難度プログラムなのに、曲も穏やかで強いインパクトが無いので「物足りない」と言う意見があるのもわかる。

「自然」風や木、水などを表現したいとのことだけれど、シェイリーン・ボーンさんは雑誌のインタビューで、Hope&Legacyのオープニングは彼と氷との出会いを示している、とおっしゃっていて読み進めていくと彼のスケート人生を表現しているプログラムとだとも受け取れる。

fs-nhk-2016-his-pose-is-beautiful(スミマセン。良いお写真が没になってしまったのが結構あるので、貼らせてください(笑))

どれが正解なのかはわからないけれど、今季はこのプログラムでの完成形を目指して頂きましょう。
4本のうち3本降りられたのだし、伸びしろがまだまだあるのも良くわかります。

ジャッジスコアを観て、「4Sや4Tの加点が満点に近くならないと・・・」
等と考えるようになった自分を、やらし~な~とかなり思う(苦笑)

見ている時は本当に、惹きこまれて感動しているのです。
完成形まで本当にあと少し。ファイナルでまた、SPとFS。共にノーミスで揃えてくれることを期待します。

fs-2016-nhk-before-medal-ceremoney表彰式も試合ならではの楽しいセレモニー。

fs-medal-ceremoney-masingun-talk表彰式前の結弦クンと田中刑事選手。
マシンガントークをしても受け止めてくれる、懐が深い田中選手って感じが出てますね。

fs-nhk-mdeal-ceremoney-his-smile満面の笑みで表彰台へ。

fs-nhk-he-is-first-place優勝と、ファイナル進出おめでとう♪

ファイナルは3年連続で自己ベスト更新。昨年は世界記録も塗り替えた縁起のいい試合。

ピークがファイナルになって、お疲れ全日本になってしまってワールドをハビに獲られてしまったこの2年。
けれど、やはりファイナル前人未到の4連覇。達成してほしいです。

fs-nhk-at-medal-ceremoney四大陸と世界選手権も頑張ってね。

フリーは長丁場なうえに、表彰式まであって多少疲れが出始めましたが。
明日はいよいよ、白鳥さんに会える☆

不安だった体調も、明日一日だと思うと行けそうな気になってくるのが不思議。
結弦クンの優勝の瞬間に立ち合えて、本当に良かった!!

シャトルバスも本数が多く、表彰式を最後まで観たのに待ち時間も少なく済みました。

今回のお写真も、スポナビ・産経・getty・newscomさん、その他からお借りいたしました。

fs-2016-nhk-result順位表です。

1tvDanceさんより、演技の動画お借りしました。
羽生結弦 2016 NHK杯 国際フリーケーティング
Nathan Chen FS 2016 NHK Trophy

Imafigure Koujiさんより表彰式の動画をお借りしました。
羽生結弦・ネイサン・田中刑事 インタビュー&表彰式・ウィニングラン161126
自分用ジャッジスコア

fs-nhk-winnig-run(ウイニングランの彼。SPの微笑と同じくらいこわい顔になってる(^^;)

最高難度のプログラムを完成させつつある結弦クン。日本だけでなく世界中の期待も集めての今季初の300点越えした彼は、やっぱり凄かった!

最後までお付き合い頂いて、ありがとうございました。