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ananを見て、気持ちを高めるワールド直前


最初のお写真は、仙台放送のツイッターさんよりお借りしました。

結弦クンの地元仙台には、こちらのお写真のポスターが駅やバス停にたくさん貼られているご様子。羨ましい限りです。

22日発売のananは、amazonからの到着を待てずにコンビニにお迎えに行ってしまいましたが、正解でした!
手に汗をかくので黒い表紙に大量の指の跡がついてしまいました。保存用にもう一冊!。(^^)/

愛される女性誌「anan」で表紙のUA姿に既に「買い」ですね。

記事のタイトルに「更なる頂点を目指す男」の「男」の表記に違和感を覚えてしまいました。(^^;)

結弦クンは「天使」なので「中性」もしくは「妖精」だから「男」と書いてあるのをたまにどこかの雑誌で見かけると「しっくりこない・・・」

ただそれだけです。オチがなくってすみません。(苦笑)

今回のananでは、この白鳥のお写真が一番素敵。

やはり専門誌にはかなわないと思った私はやはり、面白みに欠けるのかもしれませぬ。

100頁近く結弦クンが占める「フィギュアスケートファン通信」に慣れてしまうと、ananで6頁も割いてもらっても、少なっ!と感じてしまいました。(>_<)

ポスターが結弦クンじゃなくて、アニメだったのが私個人は残念!!
一昨年のポスターと取り換えられると思ったのですが叶わず。

2~4枚目までのお写真はananからお借りしました。

(昨年ずっと私を見守ってくれた2015年発売のanan中綴じの結弦クンのポスター。壁際のソファにちょこんとのせて飾っています。)

私はまだ「ユーリ!!!on ICE」を観られていないので、アニメに対する愛情が芽生えてなくてごめんなさい。

それと・・・sportivaさんの表紙を見て、赤面しました。どこかで見たタイトルです。(^^;)
ありがちなので見かけてもおかしくない。それだけになおさら「やってしまった感」があります。

Sportiva羽生結弦 平昌への道~Road to Pyeong Chang ~(集英社ムック)
4月13日発売 1590円

本当にFC2のテンプレートに収まるようにつけたタイトルなので、もっとオリンピック前のことを考えてつけるべきでしたと、今悔やんでも遅いですね。(もう苦笑いしか出ません)

昨年はマリオン、一昨年はSONYビルにワールド関連の巨大ポスターが貼られたのに今年は銀座付近に出没ないですよね。(;;)

(こちらは2015年のSONYビルに現れた巨大ゆづ。撮りに行ったときはブログを書いていなかったので初お披露目です。スマホ含め携帯を初めて持った頃なので、今ならもう少し良いお写真が撮れるのではと思います。言い訳です)

もう、来週には世界選手権開幕!

良い練習が出来て、良い状態で臨めますようにと、心から応援しています。
衝撃の左リスフラン靭帯損傷の発表から、もうすぐ1年。

怪我明けの難しいシーズンを自ら「真・四回転時代」と名付けて、10代の選手の挑戦を受けて立つ側になりました。

ファンである自分が、ネイサン君に負けないで!昌磨君にまだ負けないで!
と、特定の選手を意識することなく

ひたすら彼が自分の演技をできるように応援しよう!と今は素直に思います。

2年連続で2位の世界選手権。

2017年の今年こそ。
世界選手権を獲ってくれますように。(ストレート過ぎでしょうか?)

(縁起を担いで、4連覇したファイナルの記事で使えなかった方のズサーッのお写真を貼っておきます。もちろんお借りしたものです。^^)

結弦クンが自分の納得する演技をして、優勝してくれることを心から信じて全力で応援します。

一番大事なこと。
私が書いているのは羽生結弦選手の応援ブログでした。

世界選手権前にどうしてもエールを送りたくて、アップします。(笑)

最後までお付き合い頂いて、ありがとうございました。

アス魂を観てanan発売を待つ、ワールド前


お久しぶりの更新です。
身体へのご心配をしてくださった方々、本当にありがとうございます。最初のお写真はアス魂でのシャープな眼差し。

3月11日は何もできないまま過ごしてしまいました。(yahooで3.11の検索、くらいですね・・・)

眠気を伴う疲れやすさがある以外は、ごくフツー(?)に結弦クンのファンとしてテレビ、雑誌をチェックし、各抽選エントリーして世界選手権を楽しみにしています。

4CCをCSでプレカンまで放送してくれた拡大版や、国別特集を観たり。
もちろんアスリートの魂2作目も!

恋ダンスで始まって、ちょっとワクワクしましたが展開は予想通りだったかなぁという感じ。

絶対王者としてシーズンを闘う今は、どうしても四回転バトルが話の中心になるのは自然な流れ。


(シャープな眼差しとのギャップが凄い可愛いしぐさ。女子力高いが褒め言葉になる22歳の成人男子は多分彼だけ・・・)

けれど、「四回転で追ってくる若手を気にしても仕方がない」のブライアンの言葉に大きく納得。

その一日後に放送されたフィギュアスケートTVの、4Tより3Aの質の方が良いと自分で思っていたんだ!とはっきりとご自分で語られた興味深いインタビュー。


「自分の演技=ノーミスなんで。僕の中では。ただノーミスじゃなくて完成された質のノーミスが自分の演技だと思っているので。言ってみればそれをやれば誰も敵わないと自負してますし。その自信が過信にならないようにさらに突き詰めて練習して行かないとっなって思いました。」(お顔も、ジャージからのぞく衣装すら麗しい・・・)

シーズン通して、結弦クンを特集する雑誌はフィギュア専門誌にとどまらなくなっているので、収拾がつきません。

自分の中では、女性ファッション誌の中で数頁組まれているものは原則買わない。
文芸春秋も断念。(場所にも限りがあるので、何か歯止めをかけないと(;_;))

ただし、女性誌でも例外が。
この特別感は何なのでしょうね。UAのロゴにテープが貼られていないお写真なのも嬉しいです。ボディラインが綺麗すぎる~(^^)
anan (アンアン) 2017/03/29[呼吸と体幹] 雑誌 – 2017/3/22発売580円

以前のモデルのような結弦クンではなく、アスリートとしてフィギュアスケート特集を組んでいるようなのが嬉しい。
アマゾン予約済み。待ちきれないでコンビニで買わないように要注意。


(この予告映像を拝見するまで、アス魂と聞いても新作と思わずにまた2012年の再放送だと思っていたのんき者です。(^^;)新作と知った時は嬉しかったなぁ)

結弦クンがcoverのananの3月22日発売もそうですが、FaOIの先行の最速が新潟公演のローカル北陸チケットだったこと、幕張の最速もローチケのエルアンコール会員枠だったことなども他の方のブログで知ることが出来ました。

そのおかげで、エントリーしたり予約出来たりしていることに感謝しています。

仙台市の、フィギュアスケートモニュメント設置イベントでの荒川さんとのトークショーも応募済ですが、外れてもyou tubeでライストが見られるようですね。(^^)

既出ですが、仙台市のイベントは下記からご覧になれます。
https://www.city.sendai.jp/sports-jigyo/event/figyuasuke-to-monyumento.html

このイベント直後に国別があるので、今年は体調良くて出てくれないかしら。と願ってもいます。

(この白鳥さん、もう一度観られたら幸せですね。体調が良いことと怪我が無い事を前提に出場祈願します。バレエの5番ポジション立ちにも見え、綺麗だと思います。)

もともと結弦クンが出なくても遠征ナシで試合が見られるのはありがたいからと買ったチケとですが、直前に日本にいると思うとつい期待したくなってしまうファン心理です。


(NHK杯でプーさんをポンッとしてFSに向かっていたとは。今季は特に演技の見返しもできずに寝てばかりいる気がします。(^^;))

イオンで消耗品だからと、ボールドやJOYの詰め替えなどもつい買ってしまったりします。
それまでは花王を愛用していたんですけど・・・恐るべし。非公開リハーサルご招待の魅力。

さすがに、本気で当選するとは思えず幕張は近いから行きたいので、懸賞頼みだけという訳にはいかないのがキビシイ現実。

(gettyさんにも時間を置いて行って見たら、4CCのお写真また増えてました。)

現在の自分は典型的な羽生ファン・あるあるな生活をしていると思います。

アス魂と、フィギュアスケートTVのキャプチャーはいつもお世話になっているpinoさんの動画からお借りしました。
今回は、そっとアップされているようですので、アス魂の動画はこちらから、フィギュアスケートTVの動画はこちらからご覧になれます。

予告動画のキャプチャーは、羽生結弦22歳 アス魂予告 11日午前0時 よりさせて頂きました。
その他のお写真はnewscomさんとgettyさんよりお借りしました。


ananの発売を待ちながらも、世界王座奪還を信じてこちらまでも緊張を感じる世界選手権前。
「打倒羽生」に向けて若手・ベテランが向かってくる状況でも、「限界はない。やればできる」と言い切る彼。
今度こそ、SP・FS2つ揃っての完成形が観たい。結果はおのずとついてくる。

最後までお付き合い頂いて、ありがとうございました。